ロゴ、印刷物、Web。それぞれの特性を活かしながら、ひとつのブランドとして伝わる表現を考えます。
媒体が変わっても、印象はつながる。
名刺、パンフレット、Webサイト。出会う場所が違っても、同じブランドだと感じられること。色や書体、写真のトーンを揃えるだけでなく、伝えたい価値や言葉の温度を共有することから、デザインは始まります。
揃えることと、同じにすること。
紙には手に取る楽しさがあり、画面には動きや操作があります。すべてを同じ見た目にするのではなく、それぞれの良さを活かす。そのうえで、共通する考え方が伝わる関係をつくります。
横断的に考え、一つひとつをつくる。
最初に全体を見渡し、そこから必要な表現を考える。どの媒体から触れてもブランドの輪郭が見えるように、ひとつの視点で制作をつなぎます。
※この記事と画像は、レイアウト確認用のサンプルです。


