見た目と使いやすさを一緒に考える。訪れた人が、迷わず次の一歩へ進めるサイトへ。
訪れた人の目的から、考える。
サービスを知りたい、実績を見たい、相談したい。Webサイトを訪れる理由は人によって異なります。必要な情報を見つけやすい順番に整理し、次に何ができるかが自然に伝わる構成を考えます。
動きは、伝わり方の一部。
画面の切り替わりや、ボタンに触れたときの反応。動きはサイトの印象をつくる一方で、読むことや操作することを邪魔しない配慮も必要です。表現と使いやすさの両方から、ちょうどよい動きを探ります。
小さな画面まで、丁寧に。
パソコンでもスマートフォンでも、文字が読みやすく、押したい場所に届きやすいこと。余白や文字の大きさ、画像の見せ方を調整し、画面の大きさを問わず心地よく使える体験を目指します。
※この記事と画像は、レイアウト確認用のサンプルです。


